July 27
やはりBeyondの音楽に不朽なものがある。口で歌われた歌ではなく、心で歌われた歌という感じが強い。いや、心ではなく、むしろ命で懸命に声を張り上げているような感がある。あれは一つの時代だった。一過性のものではなく、いつまでも心のそこに響き、染み入るような、魂に歌いかけるものだった。一生にしては短すぎるその一生をもって幾多の若者を元気付けてくれたことだろうか。むしろ時間が経てば経つほど、永遠の命を獲得するというのは、こういうことなんだなと思わせてくれるような存在だ。
不再犹豫
无聊望见了犹豫
达到理想不太易
即使有信心
斗志却抑止
谁人定我去和留
定我心中的宇宙
只想靠两手向理想挥手
问句天机高心中志比天更高
自信打不死的心态活到老
oh…我有我心底故事
亲手写上每段得失乐与悲与梦儿
oh…纵有创伤不退避
梦想有日达成找到心底梦想的世界
终可见
谁人没试过犹豫
达到理想不太易
即使有信心
斗志却抑止
谁人定我去和留
定我心中的宇宙
只想靠两手向理想挥手
问句天机高心中志比天更高
自信打不死的心态活到老
oh…我有我心底故事
亲手写上每段得失乐与悲与梦儿
oh…纵有创伤不退避
梦想有日达成找到心底梦想的世界
终可见
oh...亲手写上每段得失乐与悲与梦儿
oh...梦想有日达成找到心底梦想的世界
终可见
July 16
いつものように時間になった。が、誰一人として帰ろうとする人はいなかった。受け持っていた科目の最終日だった。勉強に熱心な皆さんには感心したものだ。もっともそんなことも初めてではない。若いみんなが勉強に打ち込んだり、勉強のことで真剣に悩んだりする姿には、なんだか自分も元気付くようなものがあった。どうのこのうのと騒がしく移り代わりする今の社会にもかかわらず、コンピュータ、漫画、デザイン、語学、留学と勉強の動機はいろいろあるにせよ、たまには怠けたりもするが、勉強にほとんど体あたりする皆さんだった。
シンプルな生活にあっても、何かにまっしぐら突進するその決意。天を衝くような勢いでもはや誰にも引き止められない。お金でいい時計は買えても、時間そのものは買えない。いい家が買えても幸せそのものは買えない。最後の最後までけちを貫いた男が最期を遂げようする際に、再三再四奥さんに全財産を棺おけに収めてくれと頼んだが、潔い返事だった。死に別れるその日が来ると、奥さんは主人の依頼どおりに全財産と見られる箱を棺おけに置いた。約束は約束でも使い道のない他界した人に、そんなものを土に埋めてどうするんだと聞かれると、奥さんが落ち着いてこう答えた。
あの箱に入っているのは何だと思う?一枚の小切手よ。全財産をお金にしたの。そして全額その小切手に書いてあの人と一緒にした。いつでも必要なときに行ってくれれば現金にできるけどね…
ちなみに、今年前半の中国の成長率は7.1%だというデータがあった。それだけ政府なりに背伸びはしたことは言うまでもない。特に、不動産屋さんもずいぶん頑張ってくれたのかもしれない。
July 10
せっかくかけてきた電話をそのまま切ってしまわなければならなかったことは、すまなく思っている。いつもじゃないが、そんなことがある。時間が経つにつれて、誰もかけていいのかどうかと遠慮してしまい、結局はかけるのをやめる人が多いようだ。貧乏暇なしと言うわけか、世界が一昔とはずいぶん変わってきたように思える。もはや誰でものんびりしてはならないような世の中になっている。昨日の晩餐会で、そんなに長くはないと言いながら、六年間だと日本での滞在歴を打ち明けてくれた別の先生も、今現在の国民はみんなちょっと違う姿を見せてくれている。とはいっても、ご本人もやむをえずか、結構お忙しい様子。
日本も地価が高い。想像もつかないほど高い。無論日本人はもっといい給料をもらっているわけだからとは言っても、東京で働くみんなはかならずしも都心のマンションを持っているわけではなく、片道の通勤に電車1,2時間をかけなければならない人が圧倒的に多いのではないか。それでも、みんなはずいぶん落ち着いている。少なくとも、私のときはそうだった。指導教官は忙しかったのはむろんのことだが、それでも学生との会食にも積極的なで、二次会まで行く余裕の姿だった。アルバイトをゼミのみんなは当然持っていたが、それも二の次だと言う雰囲気だった。先生の門徒には母親格の二人もいた。研究に精を出していた熱心な勉強ぶりには、本当に感動させられるものがあった。
それと比べて中国のほうはどうなっているのか。不動産屋の御用に落ちぶれた研究者もいるかと思えば、俺はと大きな顔で周りを鼻であしらう大学者もいる。研究者たる者のあるべき姿は果たして何なのだろうか。有名になろうと手段を選ばない人もいっぱいいる。家族の誕生日パーティーに麻薬を持ち出す芸能者までいる。ついていなかったと思っていらっしゃるかもしれないが、それは本当だろうか。むしろ、今度の事件はその本人およびその家族にとっていいことではないか。あり余る財産で命も何も見えなくなってきた人へのいい教訓に違いない。マスメディアは三面記事として報道にやっきだったが、客観的にはいいことをしているわけだ。
だから、絶対なんてことはない。
내가 쓴 글씨가 모른다는 친구가 있었다.오랜간만에 내게 건 전화는 내 일탓으로 또 불통했기에 그일 을 끝내자마자 내가 전화를 걸었더니 안 될 줄 알았다고.어느사이에 남에게 이런 인상를 주기 시작한 것을 내가 전혀 몰랐다.그래도 내가 원하는 것이 아니었다.피곤한다고 아무것든 잠시라도 생각하지 않았으면하고 몇번이나 기원한 것이다.나이를 많이 먹은 것이 아니지만 왠지 모르게 피곤하기 쉽게 된다는 생각은 들었다.
시골에서 태어나고 곤통스러운것은 여러가지 경험해 왔음에도 불구하고 더 임내가 필요한 것이 적게 되기는 커녕 도리어 많아진 것이라고 여긴다.그런것도 한두번이 아니었다.복잘하게 생각하기는 제일 싫어한 내게 있을 리가 없는 것은 잇따라 생긴 모양이다.이런 것들로 인해 아픈 기억도 많이 겪었으나 그래도 충분하지 않을 듯 예상치 못했던것이 계속되고 있다.처음에는 왜냐왜냐하고 아무리 생각해도 이해가 안 됐던 것은 이제야 받아들이게 됐다.이 건 좋을지 나쁠지 알 길이 없지만 현실이 된 이상 힘껏 피하기 보다도 맞음편부터 직면하여 받아들여야 극복할 수도 있지 않으냐는 생각이 조금씩 들기 시작했다.
누구에든 비밀이 있게 당연하지요.마음속을 드러낼지 말지하는 판단은 당사자여야 정할 권리가 있음에 틀림없는다.이와 달리 아는 사람은 안다.알고자하는 사람은 안다.상대방을 구하고 있는 것이 아닌다.혼자서 의미 없는 말로 자기자신에게 조용한 시간을 주고 있는 뿐이다.
감사한다.